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2007年3月 5日 (月)

上祐、オウム(アーレフ)脱会

冗談じゃないよ。二派に分かれても居る所は同じ。地元民には意味なし。

詳細が分からないけれど、公安当局の監視をかわそうって魂胆だろう。地元民にはかえって不安がつのるだけだ。

こんなことを言うと、荒木広報部長を中心に追ったドキュメンタリー映画「A」を作った監督とか、同映画を持ち上げるジャーナリストは、地元民の偏見とか、一方的な差別とか排他性とか言うんだろうけれど、地元民は、大金を投じてセミナーに参じる若者や道場の他に居場所のない信者達をどうやったら脱会、社会復帰させられるかに頭を悩ましているんだ。

※荒木ってのは宗教信者にありがちな自分の頭でものを考えることを放棄してしまった人の典型なのだ。その分、人当たりがいいので広報部長をしているのに過ぎない。それを知っていると、あんな男を追っかけた映画は何のインパクトもない。
逆に上祐は頭が切れるので、本当に要注意人物なのだ。

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