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2010年11月21日 (日)

アニメ感想:STAR DRIVER 輝きのタクト 第八話「いつだって流星のように」

これが拳で語り合う、とかいうやつか。なるほど恥ずかしい。[以下訂正]副部長のタダ乗りが後からみると今回のスカーレットの手にかけて見えるのが笑える。こういう手があった訳か、これならスガタの最強神話?も壊れないし。サカナちゃんはあっさり出ていけるとは、巫女にも序列があるのかな、サカナちゃんは第1フェーズを克服した段階で綺羅星十字団にはすでに用済みだったのか?。しかしこれで「モノクローム」は聴けないのか。次回から禁断症状に苦しむかもしれないなあ。ラストの長尺の「ハア、ハア」はもしや腐女子録音用サービス(笑)。

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» ◎STARDRIVER輝きのタクト第8話「いつだって流... [ぺろぺろキャンディー]
サカナちゃんは、少女の血が船のエンジンに注がれたという話をする。ギンガの世界にいったがサカナの惑星と大して変わらなかった。なんのために少女を殺したのかという。そして、服... [続きを読む]

受信: 2011年3月19日 (土) 22時09分

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