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2014年5月 4日 (日)

アニメ感想:「ハピネスチャージプリキュア 14話」「ノブナガ・ザ・フール 16話「聖杯」」「シドニアの騎士4話」「メカクシティアクターズ4話」

「プリキュア」オレスキーの小物っぷりが際立つ。「プリキュアの美しき魂」「情熱の赤い炎」と懐かしい台詞を再現。ヒーロー少年、実はテレビの前のかつてのライダー少年だ、ヒーローにあこがれ、のめり込んだちびっこ程ホントは弱虫だった、オレの事だ。めぐみは人の好きをもっと意識することだ、とゆうこがいい味を見せる。
そうそう肝心なこと忘れてた、今回の10周年記念あいさつは、フォーチュンも加えた今年の4名で500回記念を兼ねていた。プリキュア通算放映500回達成おめでとうございます。
「ノブナガ・ザ・フール」マキャベリの変態ぶりが悪夢となって追ってくる!はいささかオーバーだが執念がかろうじて実を結び?分断に成功、さらに話を引っ張った。
「シドニア」田中敦子さん演じるのがサマリ・イッタン、あらためて読むと連載中の誌面にもまだちゃんといる。この頃からいたのね。
「メカクシティアクターズ」立てこもり事件は一段落して、今度のアクターズは同時刻の別場面か。能力は、果てしなく飯が食える謎の男と?悪夢の現実を繰り返して修正できる少年?あるいはあの猫がシュレディンガーの猫か??。

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